蝮草(マムシグサ)

  • マムシグサマムシグサ
  • マムシグサマムシグサ
  • マムシグサマムシグサ
和名蝮草(マムシグサ)
科名サトイモ科
学名Arisaema serratum
英名 
別名関東蝮草(カントウマムシグサ)、紫蝮草(ムラサキマムシグサ)、蛇の杓子(クチナワノシャクシ)、蛇の大八(ヘビノダイハチ)、山蒟蒻(ヤマゴンニャク)
花期
花言葉壮大な美
類似植物ウラシマソウムサシアブミ
マムシグサって図鑑では見ていたけど、初めて実物を見ました。
なぜマムシの名前が付いているかというと、偽茎面の模様がマムシに似ているからなんだって。
と言っても、マムシどころかヘビも野生の物を見たことがやっと2回。
これがマムシに似ているかどうかはわかりませんっ。
赤城自然園 2012年5月22日撮影



COLOR:

SEASON:

KANA: