片喰・酢漿草・傍食(カタバミ)

  • カタバミカタバミ
  • カタバミの実カタバミの実
和名片喰・酢漿草・傍食
科名カタバミ科
学名Oxalis corniculata
英名Creeping woodsorell, Yellow woodsorell, Lady's sorell
別名ミツバ、カネコグサ、コガネグサ、トンボグサ、チョンガラ、メノクスイ、ゼンミガキ、雀の袴(スズメノハカマ)、スズメノチョウチン、モンカタバミ、スズメグサ、スズメノサンショウ、ガンゾウ、チョンコグサ、雀の懐炉(スズメノカイロ)、スイスイ、カンカングサ、ツンツングサ、吸物草(スイモノグサ)、スグサ
花期
花言葉輝く心、喜び、あなたとともに
類似植物アカカタバミウスアカカタバミオオキバナカタバミムラサキカタバミ
カタバミの名前は葉っぱが片方食べられたように欠けているからだとか、片葉が3枚だからとか諸説あるそうです。
酢漿草の漢字は当て字でしょうね。
葉や茎に蓚酸が含まれていて、かじると酸っぱいんです。
  1. 愛知県名古屋市瑞穂区 2009年4月26日撮影
  2. 愛知県大府市 2011年5月21日撮影



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